二酸化炭素は環境中にごくありふれた物質で、その有毒性が問題となることはまずない。
しかし、空気中の二酸化炭素濃度が高くなると、人間は危険な状態に置かれる。濃度が 3~4 % を超えると頭痛・めまい・吐き気などを催し、7 % を超えると炭酸ガスナルコーシスのため数分で意識を失う。
この状態が継続すると麻酔作用による呼吸中枢の抑制のため呼吸が停止し死に至る(wikipedia)

『これは幻想的で凄く綺麗だけど危険すぎるよ。』
青あせる2



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トップページtwitterまとめその他 > 22トンの二酸化炭素の雲が街に流れ出すとこうなる!