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ゴール下の競り合い後、2メートル6の太田敦也(31)が相手選手に両手で胸元を小突かれた。負けじと太田も応戦したがその瞬間、韓国チーム全員がベンチから飛び出して来た。もみ合いを止めるのかと思いきや、太田に詰め寄り仲間を“援護射撃”。両軍がコートに入り乱れる騒ぎとなった。
『本来なら止めに入るところで、韓国はまさかの援護射撃だよ。』
青ちょい焦る

『その行動に日本の協会関係者は呆れて苦笑してたみたいね。ただ、日本人選手の安全性を考えて韓国とは今後一切試合をしないほうがいいわ。』
赤超やれやれ



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