熊本県南阿蘇村の草原に青い色をしたハチが今年も現れ、訪れた人たちを喜ばせている。

 「ブルービー」と親しみを込めて呼ばれるこの青いハチ、名前は「ルリモンハナバチ」。この「ルリモンハナバチ」は体長2センチほどで、青いシマ模様がある のが特徴。南阿蘇村にある「葉祥明 阿蘇高原絵本美術館」で今年も今月の初めに見られるようになり、花の周りを飛び交っている。来月中旬まで見られるとい う。
hati

ルリモンハナバチかわええな

名前がポケモンみたい!

ルリモンハナバチすごくきれい

ルリモンハナバチが可愛過ぎる

地域によっては絶滅危惧種らしいから、見つけてもむやみに食べちゃだめだよ。

見つけたら幸せになれるかも(*^^*)


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トップページtwitterまとめ昆虫・その他生物 > 青いシマ模様がある「ルリモンハナバチ」が話題!